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自分のスマートフォンを使って、1分以内のショートムービーを作ってみましょう。テーマは「浜松の名物」です。ストーリーを考えてドラマ風に、キャッチコピーを考えてCM風に、グループに分かれてキャメラマンや役者など、役割を交代しながら1人1作品を作ります。最後には、みなさんが撮影した映像をスクリーンに映して見てみます。映像撮影を楽しみましょう!

※今回のワークショップでは映像の編集はしません。
※会場は鴨江アートセンターではなく、向かいの「木下惠介記念館」です。


【撮影テーマ】浜松の「名物」を伝えよう!

※浜松の名物と聞いて、思い浮かぶ物のうちたくさんの人に伝えたい!と思う物1つを選んで持参してください。どんな映像で紹介したいかをイメージしてきてください。(例:野菜、花、お菓子、製品など)


【撮影で使える場所】

  

1、木下惠介記念館(浜松市中区栄町3-1)

   

2、鴨江アートセンター(浜松市中区鴨江町1番地)

   

3、金山神社(浜松市中区栄町9)


・新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、開催内容の変更、延期等の可能性があります。
・入場時の手のアルコール消毒、検温、マスクご持参の上の着用にご協力お願いいたします。
・会場内の写真が鴨江アートセンター・木下惠介記念館のウェブサイト等に掲載されることがあります。

イベント情報

開催日
開催時間 14:00~17:00
会場 木下惠介記念館(旧浜松銀行協会)
参加費 500円
定員 20名(先着順)
対象 中学生以上
持ち物 動画撮影ができるスマートフォン(充電を十分にしてきてください。)、スマートフォンをPCにつなげるコード(充電用のUSBコード等)、紹介したい「名物」、使いたい小道具や衣裳(あれば)、動きやすい服装・汚れても良い服装でお越しください。
主催 浜松市鴨江アートセンター(指定管理者:浜松創造都市協議会・東海ビル管理グループ)

プロフィール

プロフィール画像

山田 達也

埼玉県出身。キャメラマン瀬川順一、石原プロモーションにてキャメラマン金宇満司に師事。幅広く映像作品に携わる。近年は半野喜弘監督『雨にゆれる女』(16)、万田邦敏監督『シンクロナイザー』(17)、高橋洋監督『霊的ボリシェヴィキ』(17)、熊切

埼玉県出身。キャメラマン瀬川順一、石原プロモーションにてキャメラマン金宇満司に師事。幅広く映像作品に携わる。近年は半野喜弘監督『雨にゆれる女』(16)、万田邦敏監督『シンクロナイザー』(17)、高橋洋監督『霊的ボリシェヴィキ』(17)、熊切和嘉監督WOWOW連続ドラマW『60誤判対策室』(18)、佐向大監督『教誨師』(18)、古澤健監督『たわわな気持ち』(19)、さかはらあつし監督『AGANAI 地下鉄サリン事件と私』(20)、テレビ東京連続ドラマ『お茶にごす』(21)などを担当。万田邦敏監督『愛のまなざしを』(20)が2021年11月公開。映画美学校講師、立教大学現代心理学部特任准教授。

イベント参加について

申し込み方法

受付終了

お申込みにあたり必要事項をご連絡ください。メール、電話、窓口にて承ります。
・ワークショップ名
・開催日時
・参加者の氏名、よみがな
・電話番号
・学年(高校生まで)
・お申込みのきっかけ(何で知ったか)

浜松市鴨江アートセンター
浜松市中区鴨江町1番地 
窓口:9:00~21:30
TEL:053-458-5360 E-mail:k.a.c@kamoeartcenter.org