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「現代アート」と聞くとどのようなイメージを持ちますか?「難しそう」「意味が分からない」など、苦手意識を持っている方も多いのではないでしょうか?今回は、現代美術家の平川恒太氏と、好きや嫌いでは終わらない現代アートの観方について話します。自分なりの観方・楽しみ方が見つかるかもしれません。

  • 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、開催内容の変更、延期等の可能性があります。
  • 入場時の手のアルコール消毒、検温、マスクご持参の上の着用にご協力お願いいたします。
  • 会場内の写真が当館ウェブサイトなどに掲載されることがあります。

イベント情報

開催日
開催時間 18:00〜20:00
会場 鴨江アートセンター
参加費 無料
定員 10名(先着順)
対象 中学生以上
主催 浜松市鴨江アートセンター(指定管理者:浜松創造都市協議会・東海ビル管理グループ)

ファシリテーター

プロフィール画像

平川恒太

1987年高知県生まれ。東京芸術大学修士課程修了、絵画を中心に制作。絵画史や戦争画、歴史画などを題材に、現代の社会を描き出す。大きなテーマに『記憶のケイショウ』があり、絵画やアートでなければ、ケイショウ(継承、形象、警鐘)できない記憶と忘却

1987年高知県生まれ。東京芸術大学修士課程修了、絵画を中心に制作。絵画史や戦争画、歴史画などを題材に、現代の社会を描き出す。大きなテーマに『記憶のケイショウ』があり、絵画やアートでなければ、ケイショウ(継承、形象、警鐘)できない記憶と忘却を表現する。主な展覧会や受賞に2019「都美セレクション『星座を想像するように-過去、現在、未来』」東京都美術館、2018「カタストロフと美術のちから展」森美術館、2018「悪のボルテージが上昇するか21世紀」福沢一郎記念館、2014「VOCA展」上野の森美術館、2013「アートがあればⅡ」東京オペラシティアートギャラリー、2013「アートアワードトーキョー丸の内」三菱地所賞などがある。

イベント参加について

申し込み方法

予約受付中(2020年9月25日〆切)

"日時、講座名を明記の上、氏名、ふりがな、電話番号、高校生までは学年・年齢、お申し込みのきっかけ"を添えて、Eメールまたは電話で浜松市鴨江アートセンターまでお申し込みください。